本ページでは、レバレッジ取引以外のBitEclipseの機能について紹介します。

IBプログラム

IB ProgramとはBitEclipseの紹介プログラムのことです。自分が紹介した人がトレードをすると、手数料の一部が報酬として支払われる仕組みです。

詳細については、アフィリエイトの始め方をご覧ください。

登録者同士の送金機能

biteclipse.comに口座を開設した全利用者は、利用者同士で送金を行うことができます。

送金できる通貨は、2020年2月時点で、USD、BTC、ETH、BETの4種類です。

詳細については、BitEclipseの送金(Fund Transfer)機能と送金方法をご覧ください。

両替機能

BitEclipseには取引所に預けている、USD、BTC、ETHを両替する機能があります。また、BTCやETHの入金直後に自動でUSDに両替する仕組みも備わっています。

詳細については、全仮想通貨ホルダーがBitEclipseを使うべき理由をご覧ください。

BitEclipse MAM

MAMは「マネージドアカウント」と呼ばれる運用手法の一つで、Multi Account Managerの略称です。

自分の口座内の資金を、自分とは別のトレーダーに運用をしてもらう機能です。

トレード経験が少ない人でも、常勝トレーダーを親元に選ぶことができれば、常勝トレーダーと同等のトレード益をあげることが期待できます。

親元に出資を預けるわけではなく、自分の口座の資金を回すので、持ち逃げされることはありません。

また、トレードで利益が発生した場合は、親元に成功報酬が支払われ(手数料が取られ)、損失が出た場合は報酬は発生しませんので、Win-Winの関係と言えます。

詳しくは、別の記事で紹介していきます。

Binary Option

メニューとしては用意されていますが、まだ実装されていません。

詳しくは、実装後に別の記事で紹介していきます。

API Specification

APIとは、Application Programming Interfaceの略称で、BitEclipseが提供するデータを用いてソフト開発等を行える開発者向けの機能です。

BitEclipseが提供するAPIには、RESTfulとWebSocketの2種類があり、どちらも一定枚数以上の取引所トークンBETを保有することで利用できます。

APIを使用すると、例えば以下のように取引所のデータ(BETの価格)を取得して価格やチャートを表示させたり、自動売買のプログラムを開発することができます。

詳しくは、別の記事で紹介していきます。